取り留めもない話をつらつら。
今、実家にいるのですが、屋根にあたる雨の音がうるさくて眠れやしない。
6時には起きなきゃいけないのにまいったなぁ。
母上がギックリ腰になりました。
我慢強い人なのは知ってましたが、実家帰ってみたらありえないぐらい動き回っていてビックリしました。
「痛くないの?」
「すごく痛いよ。夜眠れないけど、でも大丈夫」
おとなしくしとけや、母!
とはいえ、母が動かなきゃ家のことやる人いないんですよね。
父は自分の病気に必死だからしょうがないとして。(父の抗がん剤投与と放射線治療はもう終わっていて、ステキに新しい髪が生えてきましたよ)
問題は妹…頼むよ妹…。
私も大して家事しない娘ですが、さすがに手伝うよここは。
実家にいる間だけでもと頑張ってはみましたが、もう留まれないので、結局母は無理し続けるでしょう。
治りが遅くなりそうで心配。
話は変わって。
私は一部のオタ友以外の前ではオタクを隠すようにしてきましたが、最近それも面倒になってきて、このブログがバレない程度にちょいちょいさらけ出してます。
それまではうっかりボロを出さないように、ゲームとかマンガの話題には絶対乗らないようにしてたけど、最近普通に混ざります。(唯一「らんま」というワードはタブー笑)
そしたら自分が思っていたさじ加減以上にさらけ出し過ぎたらしく、本来のオタレベル以上のオタクであると誤解されてしまった節があ…る…いやあああ!
そして、思っていた以上に私の周りはオタクだらけだったみたい。類友(笑)
「同人誌描いてます」「二次創作サイト持ってます」って人はさすがにいなそうだけど。
あ、一人いた!
今年の6月にあった、某ペル○ナのオンリーイベントを主催したのが友達の友達(腐)だったらしく、「人手が足らんからお前も手伝え!」と、危うく運営スタッフに借り出されそうになって、焦ったことがありました。
私はペ○ソナは全く知らん!
その前に、私がその手のイベントを理解してると思われてるってことでしょ?
じゃなきゃ頼まないもんね。ひいい!
つか友達よ。自分もオタクじゃないって顔してたじゃんか!
何なのよこの突然のカミングアウト。ビックリしたよ。絵がやたら上手い人だなとは思ってはいたけどさ(笑)
「な、なんで私に頼むの?」
「え?だってななちゃん腐女子でしょ?」
「待って。オタクなのは認めるけど腐ではない」
「喜んで引き受けてくれると思ったのに」
……ちくしょおぉぉぉ!!
コメントへのレスは今日の夜までお待ちください。
いつもありがとうございますお二方!
遅くてすみません。


