
やっぱりずっとしまい込んでたりするんですかね。
日曜は髪の毛に関するエピソードが2つあったのでその話を。
まずは手前味噌な有頂天編から。
--------------------
【有頂天編】
学校の授業と仕事の合間にある休憩時間でのこと。
スタッフのお姉さんから、
「ずっと訊きたかったんですけど、内出さんって髪の毛きれいですよねー。シャンプー何使ってるんですか?」
と突然訊ねられ、そこに横からひょいっと割って入って来た別のお兄さんに
「ツヤッツヤですよねー。いつも気になってたんですよー。」
って言われました。
そうですか?私って髪きれいですか?うへへへへ。
「ちょっと触ってもいいですか?」って言われて、頭なでなでされちゃった☆えへっ(←嬉しいらしい)
「うわー何これ!ツルツル!」だって。いやー参ったなぁー、もっと褒めて(笑)
昔っから容姿において髪の毛だけはやたらめったら褒められるので、その度に有頂天になります。
普段の職場の取引先の方にも、どうやら“髪のきれいな新人さん”で覚えていただけてるらしいです。
「そんなことないです」っていちいち言うのも面倒で、最近謙遜すらしません。
ごめんなさい(笑)
とにかく、このような髪質に生んでくれた両親に感謝。
--------------------
【恐怖編】
仕事も終わり、帰りの電車の中でのこと。
私の目の前に立ってる女性が突然にゅ~っと手を伸ばしてきて、
私の髪をサラリと撫でました。
ええっ!何が起きたのっ!?
怖い!マジで怖い!
ひいいいい(((°Д°;)))
その後、何事もなかったかのように携帯をいじりだしました。
一体何がしたかったんだろう…こえ~よ……。
有頂天編でのこともあり、「きっと思わず触れたくなるぐらいきれいな髪だったんだわ。キャハ☆」って解釈することにしました。
そう思わないと怖すぎる…。
ずっと銀の棒のとこを殴ってるおじさんも真横にいるし、深夜の電車内は恐怖に満ちている。


